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トップページ>>ビビリ毛の修復もできるBiBiLanGシステム
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すでにビビリ(オーバーダメージでハレーションを起こした状態)が 発生した髪は、切らなきゃダメ?
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いえいえ!救世主!?現る。 G−up縮毛矯正剤を使ったトリートメントメニューで、キレイな髪に蘇ります。 これは画期的ともいうべき処方で、ダメージヘアーで悩んでいる多くの方々にとって、まさに救世主になるでしょう。
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ビビリ毛蘇生システム-----BiBiLanG(ビビランジー)
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これはスゴイです! BiBiLanG(ビビランジー) G−upを使ったビビリ毛の修復再生は、いままでの常識をくつがえす画期的なシステムです。
従来オーバーダメージで過収縮した髪(ビビリ毛)は、切らなければだめ、といわれていました。でも、ビビリ毛にしたのは、サロンの美容師なのです。(もちろんむちゃなホームケアが原因の場合もありますが) だからこそ、なおさらサロンの信頼回復と技術向上にむけて、傷めた髪は責任を持って直すことにもっと視点をむけてほしいものです。
当社が開発したBiBiLanGシステムは、G−up縮毛矯正剤のダメージ修復力をさらにパワーアップさせた簡単で持続性の高いシスタムで、ビビリ毛をもツルツル・サラサラの髪に蘇生させます。 いよいよその全貌が明らかにされます。
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BiBiLanG(ビビランジー)システム概略・前処理剤
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| ビビリ毛再生のための前処理剤
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(1)
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アミノプロPEL50(ペリセア)
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(1)と(2)を1:10で混合した処理剤をビビリ発生部に塗布し、よく揉み込みドライする。
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(2)
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P・ヘアプロフェクトSA (アミノ酸、ヒートプロテイン系)
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BiBiLanG(ビビランジー)システム概略・薬剤塗布
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薬剤塗布
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(3)
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G−up縮毛矯正剤
1Lペア
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(3)と(4)を1:1に混合した薬剤を、再生したい部分に塗布し、荒歯コームでとかし、ラップ後、規定時間放置する。
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(4)
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MXトリートメント
1L
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BiBiLanG(ビビランジー)システム概略・アイロン前処理剤
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アイロン前処理剤
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(5)
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アクアプロテクト(キトサン誘導体)
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アイロン処理前に、(1)と(2)を1:10で混合した処理剤を再塗布する、ビビリ状態が激しい場合は、さらに(5)アクアプロテクト(キトサン誘導体)の原液を塗布しドライする。
150℃アイロン処理(綿布両面巻)する。
実質温度=135~140℃
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BiBiLanG(ビビランジー)システム詳細
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現在、ホームページよりG−up 1Lペアと関連商品を1式ご購入頂いた方に、【BiBiLanG】システムのテクニカルマニュアルを公開中!
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サロン価格などのお問い合わせは、サロン専用お問い合わせフォームからお願いします。 |
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最強スピエラ★アシッドミクシー★登場!
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スピエラを使ったパワーアップ薬剤を発売開始! 純酸性域で、チオグリコール酸とシステアミンとをバランス良く使い分けて、カール(パーマ)からデジパー、縮毛矯正までオールマイティに使えるようにシステム化しました。 もちろんビビリ毛の発生はありません。またビビリ毛もきれいに修復出来ます。
是非ご覧ください。http://oosakaf.com
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